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品川区の不妊治療(生殖補助医療)医療費助成事業
東京都 品川区の子育て支援

品川区の不妊治療(生殖補助医療)医療費助成事業

対象・金額・申請方法を、2026-07-13時点の公式情報にもとづいてやさしくまとめました。

品川区の区独自最終更新:2026-07-13 ・ 出典:品川区公式

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💰いくら保険適用分の自己負担額、1回につき上限5万円
👤だれが令和6年4月1日以降に治療開始、治療開始から申請まで継続して法律婚(事実婚含む)、夫婦いずれかが継続して品川区に住民登録、他自治体で同種助成を受けていない/受ける予定がない
📅期限当該治療が終了した日から起算して1年以内
📮申請先品川区健康課保健衛生担当(〒140-8715 品川区広町2-1-36)

制度の概要

品川区の「不妊治療(生殖補助医療)医療費助成事業」は、健康保険の自己負担分を品川区が助成し、対象年齢まで子どもの医療費の負担を軽くする制度です(マル乳・マル子・マル青などの医療証を医療機関で提示して使います)。金額の目安は保険適用分の自己負担額、1回につき上限5万円。対象は令和6年4月1日以降に治療開始、治療開始から申請まで継続して法律婚(事実婚含む)などです。何歳まで・所得制限・自己負担・手続きをまとめています。

対象になる人

当てはまる項目が多いほど対象の可能性が高いです。正確な判定は無料診断で。

いくらもらえる?

保険適用分の自己負担額、1回につき上限5万円
区分:上限つき助成

対象の医療費の自己負担分を助成するタイプです。

申請の流れ

  1. 1
    郵送推奨
  2. 2
    医療費助成申請書(第1号様式)と受診等証明書等を提出

申請先:品川区健康課保健衛生担当(〒140-8715 品川区広町2-1-36)

必要な書類

注意点・よくある勘違い

よくある質問

品川区の子どもの医療費助成は何歳まで・誰が対象ですか?
令和6年4月1日以降に治療開始、治療開始から申請まで継続して法律婚(事実婚含む)、夫婦いずれかが継続して品川区に住民登録、他自治体で同種助成を受けていない/受ける予定がない
医療費の自己負担はありますか?
保険適用分の自己負担額、1回につき上限5万円
医療証はどこで・どうやって手続きしますか?
品川区健康課保健衛生担当(〒140-8715 品川区広町2-1-36)。郵送推奨。医療費助成申請書(第1号様式)と受診等証明書等を提出
手続きに必要なものは?
医療費助成申請書(第1号様式)、受診等証明書、高額療養費・付加給付金の支給決定通知(該当時)
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出典・情報の確認

出典(品川区公式): https://www.city.shinagawa.tokyo.jp/PC/kodomo/kodomo-ninnshinn/20240622152920.html(2026-07-13確認)

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プランニング1回限り1,000円+支援サービス1時間2,700円(利用料の一部助
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この情報が古い・違うかも?と思ったら教えてください制度は年度でよく変わります。みなさんの指摘をもとに確認して更新しています。

・表示金額は目安(概算)です。実際に受け取るには、各制度の要件確認とご自身での申請が必要です。

・情報は2026年7月時点のものです。制度は改正されることがあります。ご利用時は各窓口の最新情報をご確認ください。

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・本サイトは制度の情報提供を目的としており、特定の医療機関や金融・保険商品を推奨・あっせんするものではありません。

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